豪華寝台列車ななつ星in九州の見物をしたら、国道57号線を熊本市方面へと進みます。

阿蘇盆地を抜けてしばらくすると道の駅・大津に到着です。りゅう君はここでまたお散歩です。

道の駅・大津を出発したらお昼ごはんを食べるために国道57号線を外れて大津町役場のほうへと入ります、前に見えているのは大津町ビジターセンターと書かれたJR豊肥本線の肥後大津駅の南口です。

でも表口に廻ってみると田舎にあるようなこんな小さな駅舎でした、ななつ星が停車していた阿蘇駅が立派な駅舎だったのとは大きな違いですね、大津町は阿蘇市全体よりも人口の多い都会?なんだけどねぇ、

肥後大津駅を過ぎるとすぐにお昼ご飯を食べる ”馬勝蔵 P” の看板が見えて来ました、

駐車場に車を停めて降りようとしたらりゅう君は ”僕も連れていってよぉ~” って感じで背伸びをして前足でガリガリをし始めました、

ママが外からりゅう君に呼びかけてもりゅう君はママを無視して舌をペロペロと出しています、これからりゅう君を車に残して二人だけで美味しいものを食べに行くのが分かっているのかな?

ここがお昼ご飯を食べる馬勝蔵です、古民家か昔の蔵のような建物です、

そして入り口には大きく馬と書かれた暖簾がかけられていました、ここはこの暖簾や店名からも分かるように馬肉を中心とした料理を出すお店です、熊本は馬肉が有名ですからね、

店内に入りました、外観と同様に店内もレトロな雰囲気のお店です、

そしてカウンターと棚にはたくさんの焼酎が並んでいました、ここは夜は居酒屋になるみたいです、

通された個室にも焼酎がズラリと並んでいました、テーブルに上にあるのはビールに見えるけど冷たいお茶です(笑)

テーブルの上にあったお昼の単品メニュー表を見ると、どれもこれも馬、馬、馬の文字が・・・(笑)

こちらはランチメニューです、今日のお目当ての料理は馬刺し定食と馬ホルモン味噌煮込定食です、

ママが注文したのは馬刺し定食です、5種類の部位の馬刺しが乗った大きなお皿を見たら思わず焼酎を注文したくなりそうです(笑)

そしてこちらは馬ホルモン味噌煮込定食です、先週あそ路で食べたホルモン煮込みは豚ホルモンでこれも美味しかったけど、馬ホルモンは食感も味も全く別物でとっても美味しかったです、

食事が終わって駐車場へ戻りこっそりと車内を覗いたら、りゅう君は座ったままで眠っていました(笑)
りゅう君は一時間ほど車でお留守番をしていたのでまた雨が降らないうちにこの近くでお散歩をしてからおじいちゃんのお墓へと向かいます。
阿蘇盆地を抜けてしばらくすると道の駅・大津に到着です。りゅう君はここでまたお散歩です。
道の駅・大津を出発したらお昼ごはんを食べるために国道57号線を外れて大津町役場のほうへと入ります、前に見えているのは大津町ビジターセンターと書かれたJR豊肥本線の肥後大津駅の南口です。
でも表口に廻ってみると田舎にあるようなこんな小さな駅舎でした、ななつ星が停車していた阿蘇駅が立派な駅舎だったのとは大きな違いですね、大津町は阿蘇市全体よりも人口の多い都会?なんだけどねぇ、
肥後大津駅を過ぎるとすぐにお昼ご飯を食べる ”馬勝蔵 P” の看板が見えて来ました、
駐車場に車を停めて降りようとしたらりゅう君は ”僕も連れていってよぉ~” って感じで背伸びをして前足でガリガリをし始めました、
ママが外からりゅう君に呼びかけてもりゅう君はママを無視して舌をペロペロと出しています、これからりゅう君を車に残して二人だけで美味しいものを食べに行くのが分かっているのかな?
ここがお昼ご飯を食べる馬勝蔵です、古民家か昔の蔵のような建物です、
そして入り口には大きく馬と書かれた暖簾がかけられていました、ここはこの暖簾や店名からも分かるように馬肉を中心とした料理を出すお店です、熊本は馬肉が有名ですからね、
店内に入りました、外観と同様に店内もレトロな雰囲気のお店です、
そしてカウンターと棚にはたくさんの焼酎が並んでいました、ここは夜は居酒屋になるみたいです、
通された個室にも焼酎がズラリと並んでいました、テーブルに上にあるのはビールに見えるけど冷たいお茶です(笑)
テーブルの上にあったお昼の単品メニュー表を見ると、どれもこれも馬、馬、馬の文字が・・・(笑)
こちらはランチメニューです、今日のお目当ての料理は馬刺し定食と馬ホルモン味噌煮込定食です、
ママが注文したのは馬刺し定食です、5種類の部位の馬刺しが乗った大きなお皿を見たら思わず焼酎を注文したくなりそうです(笑)
そしてこちらは馬ホルモン味噌煮込定食です、先週あそ路で食べたホルモン煮込みは豚ホルモンでこれも美味しかったけど、馬ホルモンは食感も味も全く別物でとっても美味しかったです、
食事が終わって駐車場へ戻りこっそりと車内を覗いたら、りゅう君は座ったままで眠っていました(笑)
りゅう君は一時間ほど車でお留守番をしていたのでまた雨が降らないうちにこの近くでお散歩をしてからおじいちゃんのお墓へと向かいます。
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