日向市役所の駐車場に車を停めたら、徒歩で日向市駅へ向かいました。
この全面ガラス張りのような建物が日向市駅です。ここは高架駅になっていて、2階のガラス張りの部分がプラットホームで、1階の駅前から駅裏へと通り抜ける高架下に駅舎の入口があります。
この画像は駅前から海側(国道10号側)を眺めた景色です。ここからはあまり高い建物が見えなくて、駅舎の大きさからは想像ができないのどかな光景ですね。
そしてこちらは駅前から山側を眺めた景色です。ここからは目の前に総合スーパーの大きな建物が見えますが、日向市役所からはこの建物を目印にここまで歩いて来たんですよね。
少し横を見ると緑地広場がありました。ここは「あくがれ広場」といって、日向ひょっとこ夏祭りの会場になっていますが、この時はまだお昼前だったので、無人のテントがあるだけでイベントなどは行われていませんでした。
あくがれ広場の一角には実際に作動する手押しポンプがありました。駅前に手押しポンプがあるところって珍しいですね。
本当に水が出てくるんだろうか?とポンプのレバーを動かしてみたらきれいな水が出てきました。このすぐ横には噴水もあったので、この時季は子供の水遊びもできそうですね。
高架の下には駅舎(改札)への入口がありますが、駅名は「日向市駅」じゃなくて「日向坂46駅」と書かれた看板が掲げられていました。これは日向坂46が宮崎県で行う「ひなたフェス2026」に合わせて期間限定で実施される装飾だそうです。
駅舎内に入ると日向坂46のメンバーの大きな写真がズラリと並んでいました。
ここにはメンバーからのメッセージが書かれたボードなどもありました。
そして駅舎内には「ひょっとこ踊り発祥の街 日向市へ」と書かれた大きな看板もありました。
ここにはもうひとつ大きな像もありましたが、この像の人物は日向市東郷町出身の歌人で、酒と旅を愛する歌人や酒仙の歌人ともいわれた若山牧水です。
駅舎を出てバス、タクシー乗り場へ行ってみると、ここにもこの様な看板が掲げられていました。
日向坂46駅の装飾は8月上旬から10月末までの時期限定ですが、今の日向市駅は日向坂46一色って感じですね。
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この全面ガラス張りのような建物が日向市駅です。ここは高架駅になっていて、2階のガラス張りの部分がプラットホームで、1階の駅前から駅裏へと通り抜ける高架下に駅舎の入口があります。
この画像は駅前から海側(国道10号側)を眺めた景色です。ここからはあまり高い建物が見えなくて、駅舎の大きさからは想像ができないのどかな光景ですね。
そしてこちらは駅前から山側を眺めた景色です。ここからは目の前に総合スーパーの大きな建物が見えますが、日向市役所からはこの建物を目印にここまで歩いて来たんですよね。
少し横を見ると緑地広場がありました。ここは「あくがれ広場」といって、日向ひょっとこ夏祭りの会場になっていますが、この時はまだお昼前だったので、無人のテントがあるだけでイベントなどは行われていませんでした。
あくがれ広場の一角には実際に作動する手押しポンプがありました。駅前に手押しポンプがあるところって珍しいですね。
本当に水が出てくるんだろうか?とポンプのレバーを動かしてみたらきれいな水が出てきました。このすぐ横には噴水もあったので、この時季は子供の水遊びもできそうですね。
高架の下には駅舎(改札)への入口がありますが、駅名は「日向市駅」じゃなくて「日向坂46駅」と書かれた看板が掲げられていました。これは日向坂46が宮崎県で行う「ひなたフェス2026」に合わせて期間限定で実施される装飾だそうです。
駅舎内に入ると日向坂46のメンバーの大きな写真がズラリと並んでいました。
ここにはメンバーからのメッセージが書かれたボードなどもありました。
そして駅舎内には「ひょっとこ踊り発祥の街 日向市へ」と書かれた大きな看板もありました。
ここにはもうひとつ大きな像もありましたが、この像の人物は日向市東郷町出身の歌人で、酒と旅を愛する歌人や酒仙の歌人ともいわれた若山牧水です。
駅舎を出てバス、タクシー乗り場へ行ってみると、ここにもこの様な看板が掲げられていました。
日向坂46駅の装飾は8月上旬から10月末までの時期限定ですが、今の日向市駅は日向坂46一色って感じですね。
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